FMX GoBig the COMPETITION
日本唯一のFMX(フリースタイルモトクロス)のコンペティション イベントGO BIGの情報
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
GO BIG ジャッジの基準
日本ではあまりコンペティションがないのでジャッジもどういう目線でジャッジしているのか分からない人もいると思うので、今日はジャッジの基準を説明します。
あくまでもGO BIGのジャッジ基準です。


GO BIG ジャッジの基準
ジャッジ項目

 
トリック:技の難易度や完成度、そしてバリエーション更には
      トリックの伸びがこの項目に含まれる
 
スタイル:ライダーの持つスタイル、オリジナリティはもちろんのこと、
      デカさ、着地の安定感もこの項目に含まれる。またジャンプからジャンプへの移動中も総合的にジャッジされる。
 
ショウアスペクト:いかに見ているお客さんを楽しませるかという、
          エンターテイメント性。ルーティンの組み方、
          ジャンプの本数もこの項目でジャッジされる。

 基本的に同じトリックを繰り返すと減点の対象となる。

とまぁこんな感じでジャッジしていきます。

気になるジャッジは誰がやるのかというと、現在骨折中の佐藤英吾
日本のFMXシーンを撮影し続けてきて、8月1日に新作TERMINAL5をドロップする
カジノ・ヒトシ氏
それからFGMTスタッフとして最近のイベントを表から裏まで見続けている西山ヤーマン

この3人で当日はジャッジします。
よろしくお願いします。


スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。